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รายละเอียดคำ

ありす in Cyberland

浅田葉子・荒木香恵・宮村優子 エンディングテーマ「君に会えてよかった」 歌 - 浅田葉子・荒木香恵・宮村優子 麗奈キャラソン「Set Me More Free」 歌 - 荒木香恵 樹莉キャラソン「われないしゃぼんだま」 歌 - 宮村優子 Windows 95版『ありすインサイバーランド〜闇夜の魔導師〜』 (GLAMS) 1996年12月20日発売

คำที่เกี่ยวข้อง

ありんす

(連語) 〔「あります」の転。 遊里語。 主として江戸新吉原で遊女が用いた語〕 あります。 「いつそ死んだら此のうきめは~めえと思ひんす/洒落本・虚実情夜桜」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

有り有り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

でありんす

(連語) 〔「であります」の転。 「ありんす」は江戸新吉原での遊女の用語〕 …であります。 …でございます。 「なんぼいぢめいひとつて, 庄九郎さん, あんまり~んすえ/洒落本・青楼五ツ雁金」

であります

(連語) 〔「である」に丁寧の助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 「である」の丁寧表現。 (1)「である{(1)}」に同じ。 「解けつつある氷の温度は, 摂氏〇度~ます」「早くみんなに知らせるべき~ます」 (2)「である{(2)}」に同じ。 「今度の事はすべて私の不徳の致す所~ます」 〔(1)江戸の遊里語として発生, 多く遊女などが用いた。 明治以降は男性も用い, 演説などやや改まった言い方として用いられた。 また, 軍隊用語の一つの特徴ともなった。 (2)「であります」の打ち消しの言い方「では(でも)ありません」は, 「です」の否定形として, 現在でも日常の話し言葉に用いられる〕

蟻

(1)膜翅目アリ科の昆虫。 体は頭・胸・腹の三部に分けられ, 胸部と腹部の間が細くくびれている。 大部分は2~10ミリメートル。 体色は黒か赤褐色。 女王アリを中心に雄アリ・働きアリ(不完全な雌)が地中や朽ち木に巣を作り, 多数で社会生活を営む。 糖分を含む食物を好む。 全世界に分布し, 種類が多い。 ﹝季﹞夏。 (2)建築で, 鳩尾状(逆三角形)に広がった形の名称。 木材の端に作って継ぎ手・仕口(シクチ)などに用いる。 <i>~穴を出(イ)ず</i> 冬の間穴にこもっていた蟻が, 春になって地上に出る。 ﹝季﹞春。 <i>~の穴から堤(ツツミ)も崩(クズ)れる</i> 〔韓非子(喩老)〕 ささいなことでも油断すると, 大きな災いを招くことがあるというたとえ。 千丈(センジヨウ)の堤も蟻の穴より崩れる。 <i>~の甘きにつくが如(ゴト)し</i> 利益のあるところに人が群がり集まることのたとえ。 <i>~の思いも天に=届く(=登る)</i> たとえ微力であっても, 一心に願えば望みが達成されることのたとえ。 <i>~の熊野(クマノ)参り</i> 大勢の人が列をなして, ぞろぞろ歩くさまのたとえ。 <i>~の這(ハ)い出る隙(スキ)もない</i> ほんの少しのすき間もないほど警戒が厳重である。

在り

⇒ ある

有り

〔動詞「ある」の連用形から〕 あること。 存在すること。 多く「ありの…」の形で用いられる。 → ありのまま → ありのすさび → ありのことごと

有り

⇒ ある

在り

〔動詞「ある」の連用形から〕 あること。 存在すること。 多く「ありの…」の形で用いられる。 → ありのまま → ありのすさび → ありのことごと

遊ばす

〔「あそばす」の転〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 「お頭痛が~・すとか云つて/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接頭語「お(御)」の付いた形に付いて, その動作をする人に対する尊敬の意を表す。 「お寄合・参会がございましても, 一番にお帰り~・すし/滑稽本・浮世風呂2」

刷(り)

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

摺り

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

栗鼠

〔字音「りっそ」の転〕 (1)齧歯(ゲツシ)目リス科の哺乳類のうち, ムササビ類を除くものの総称。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約20センチメートル。 尾長は16センチメートルほどで, 毛がふさふさとしている。 毛色は夏冬および産地で異なり, 冬毛の背面は北方産が暗褐色, 南方産は黄褐色, 腹面は白色。 夏毛は体側が橙褐色を帯びる。 平地から亜高山帯の針葉樹林にすみ, 木登りがうまく, 泳ぎも巧み。 昼行性で, 種子や木の実を食べる。 本州・四国・九州に分布。 キネズミ。

修理

〔「しゅり(修理)」の直音表記〕 「しゅうり」に同じ。 「なだらかに~して, 門いたく固め/枕草子 178」

漫ろ歩き

どこというあてもなく, 歩きまわること。 そぞろあるき。

脂薬

脂肪油類に種々の薬物を加えて作った外用薬。 こうやく。